
有吉反省会スペシャルでオープニングでいきなり、
有吉がオールスター感謝祭にでたかったことを暴露しました。
最初の反省人はaccessの朝倉大介が、
ペットのふくろうといる時間が長いことを反省しました。
16万円もするふくろうだそうです。
スタジオでは立会人のオアシズ大久保にすら異性として、
相手にしませんでした。
ふくろうをもっている人は、
寂しいという展開になりました。
禊は収録中は、
語尾に「ホォー」とつけるでした。
朝倉自身も途中から見る人が
「この人、頭おかしいんじゃない」
かと思われるのを心配してました。
アレクサンダーが、
モデルの仕事をしていないということで反省です。
実は仮面ライダーディケイドのアマゾン役で出演していました。
今は奥さん(元AKB48の川崎希)の運転手となり、
それが終わると、きれいなお姉さん物色してナンパをしています。
後輩モデルをひきつけ飲み会します。
なんとモデルが店にくると、
格がつくからということでタダだそうです。
奥さんのことを川崎と呼びます。
将来はロックを目指していました。
ヒモ生活をアピールしていることから、
スタジオでは「すがすがしいクズだ!」と言われます。
最後はスペシャルで公開されなかったデビィの部屋です。
調子のいいアレクサンダーに対し、
「愛しているという心を使ってほしくない」
「良心の呵責もない」といわれ終了します。
濱田マリは筋トレにハマり、
無駄にマッチョになってしまったことを反省しました。
10年前から筋トレをしていて、
映画やドラマで半袖を切ることを禁じられました。
濱田はボルタリング週7通いで、
本人曰く「旅の途中」だそうです。
事務所の会議で議題にもなったそうです。
動物学・獣医学名誉博士の吉村卓三でした。
自身がプロデ゙ュースしたアイドルグループのオレンチェが、
ブレブレだということです。
まず、色分けが5人なのに3色で、
CDを出すたびに人数もブレブレの状態です。
衣装屋に行ったら、揃わなかったようです。
AKBより2年先にデビューしていました。
アイドルの喋りでもなく、
おっさん呼ばわりして、少し舐めている様子でした。
次の反省人アレクサンダーは、妻と別居して、
すぐに同居していたことを反省しました。
別居中でも仲良く出演し、
別居は5日間だけでした。
話題作り疑惑がでました。
ギャルちゃんたちにアピールするためだそうです。
「何なんだよ」とキレます。
IVANが「本当は真面目で、夜は出かけない」と言います。
「クズじゃないアレクはアレクじゃない」とバカリズムが言いました。
岸と飲みに行ったそうですが、
チャライ様子で岸を兄貴と呼ぶとそうです。
テレビに出ても、
CDが80枚しか売れず「死ぬまで売れない」
と言われます。
Mステに出たいらしく、
六本木をブラブラしたり、
直接オファーしたそうです。
吉村卓三のプロデュースが提案されましたが、
今後もないでしょう。