
「私の何がイケないの?」です。
鳥羽一郎親子です。
息子は木村竜蔵です。
「さんま御殿」で親子で出演したことがあります。
父に憧れて歌手になったそうです。
しかし、ヒット曲はないです。
ショッピングモールのライブでも、
席はガラガラでした。
「売れない歌手はカス」
と鳥羽が言います。
今はライブでも、
父を呼んで、父の名前を使って、
知名度を上げています。
そして、自立したいことを、
父に言います。
場所は焼肉ハウス「マンボウ」でした。
弟の豊川と、
介護についてもここで話しました。
この親子は、
自宅でもほとんど話したことがないようです。
サシで飲むのは、
今回が初めてです。
木村は一気に、
2杯飲み干しました。
CD/木村竜蔵/恋愛小説/CRCP-40368 |
酒の勢いで話しを切り出しました。
鳥羽は、
「そんなに甘くはない」
とこの話題をシャットアウトしました。
お酒がないといけなかったそうです。
スタジオでも、
「この世界はそんなに甘くはない」
と出演者に同意を求めます。
鳥羽は「演歌、歌わなくて良かった」
と厳しいコメントを言います。
西川は、「金とコネがあればいい」
とコメントしました。
千葉は、「甘ったれんな」と激怒します。
「模範となる父がいるから幸せに思え」
「生意気でない、ふざんな」
と厳しいコメントします。
オアシズ大久保は自身と結婚することを提案しました。
大久保の夫を売りにしてもいいそうです。
しかも、お金がたくさんあります。
これはお得?
大久保はこういう男性を支援したいそうです。
鳥羽は「結構でございます」と断ります。
西川史子が松方の息子と違うことを言います。
仁科克基のことです。
有田が「コメントは差し控えます」と言います。
番組史上、問題の親子関係です。