勉強がつまらなくなるのは学校のせい!?そのせいで大人になっても必須の勉強がおろそかになる!

学校は自分にとって
興味のない授業を強制的に参加させる。

授業の内容が
自分にとって、
分かっている内容でも
参加しないといけない。

そして、
何も考えずに
時が過ぎるのを待つ。

学校で習う内容のほとんどは
社会に出たら、
一生使う機会がない。

そんなものが
面白いはずがない。

多くの子供が
思考停止を促進させてしまう。

学校の授業の内容は
受験に合格するための手段に過ぎない。

しかも
その授業もスタディサプリがあれば、
いつでも受けられるし、
そちらの方が分かりやすい。

自分の学びたいときに
どんなところでも
学ぶことが普通である。

大学受験を終えて、
勉強は終わったものだと思い、
勉強しなくなる。

大学を卒業しても、
ホワイト企業に入れるのは
勉強以外のことでも
頭が良い人たち。

残りの人たちは
ブラック企業かフリーターみたいな生活を送り、
学費を無駄にする。

大学で勉強した気になり、
本当に必要な社会の仕組みの勉強をしなくなり、
自分でも気づかないうちに
搾取される。

それと勉強の居残りとか
意味不明である。

あれは
ただのサービス残業になれさせるためのもので
時間の無駄どころか
判断力を鈍らせる。

勉強は
大人になってからも必須である。

勉強をして、
多くの知恵をつける。

知っているか知らないかで
余計な出費を抑えられる。

人との出会いも大幅に変わる。

人生を勝ち続けるための
法則を自分の中で導くことができる。

学校の授業を多く受けることは
勉強をつまらなくさせるものなので、
大人になった時のこの習慣はかなり邪魔になる。

大人たちは
勉強をしないので
いつまで経っても
自分たちの化石化した考えが正しいと思っている。

そんな考えが
子供全員に通じるはずがない。

こうして、
搾り取られる側の人間が
子供へ連鎖されるのだ。