大半の学校教師は人望もなく「ゴミクズ」だからあまり信用しないで!信用するのは異常!?

「教師」「先生」という職業に対して、
「信頼を置きすぎでは無いのか?」

教師も人間であり完璧じゃないのは
仕方の無いこととして理解していますが、
もっと「教師」という職業がもつ特殊性と、
その弊害として想定される悪質性を頭に入れておいたほうが良い。

中途半端な田舎ほど
教師が正しいと信頼しすぎています。

親子そろって、
思考停止をしているため、
教師の言動が正しいと思ってしまう。

物事を少しだけ深く考えることを軸に
教師だからといって決して偉くないということは
念頭に置いた方が良いです。

多くの教師は、大学を出てから一般企業を経ずに、
教師という職に就き、「大人対大人」の所謂普通の社会人経験を経ずに、
「大人対子供」の学校というある種の閉鎖空間に身をおきます。

しかも、大した経験も能力も無いうちから
「先生」などと呼ばれ敬語を使われるわけです。

自分より年下を相手に生活することで、
自分が偉くなったような気になっているクソ教師もいるであろうことは想定すべきです。

教師も
見下されたくないから
威張ったり、無茶苦茶な価値観を押し付けます。

それと
教師たちがその道を選んだ理由も考えるべきです。

多くは意思を持って教師になったものと信じたいところですが、
雇用の安定した公務員の立場を求めて
教師になる人も多くいるというのは実際のところだと思います。

その証拠が近年の教職の倍率です。
中学、高校では7倍以上と言われています。

かつて、好景気のうちは不人気職業だった公務員ですが、
近年の不景気の中、
公務員が異常な人気であることは皆さんご存知かと思います。

教職もその公務員になるための1つのルートとして
俄然人気があるのが近年の状況です。

中には一般企業の就職に失敗したり、
そのプレッシャーから逃れて教師になる人もいるでしょう。

近年では、倍率も高まり人柄重視の現場が増え面接試験が非常に厳しくなったとはいえ、
勉強し試験をパスすればなれる公務員という「地位」が人気という事実の背景にあるものを考えた方が良いと思います。

そういう公務員の教師が、
どの程度校内の紛争解決に走り回ってくれるのか?

その期待値は正しく見積もった方が良いと思います。

また、学校が社会と隔絶した閉鎖空間だということも考えておいたほうが良いです。

一般企業と違って情報開示など滅多にすることなく、
監督者である教育委員会は何か無いと出てこない。

暗部は隠そうと思えば隠せてしまう環境が整っているということです。

そして、教育委員会が何か無いと出てこない組織である以上、
彼らは失点を極端に恐れ、内々に物事を処理したがる性質があるのを頭においておくべきです。

個人的には、学校の先生と対話する際に、
その様子を録音しないという神経が考えられません。

・校長や教師が極端に失点を恐れる性質があること。

・一般常識が通用しない連中である可能性があること。

・元来隠蔽体質をもった組織であること。

・自分たちが偉いと勘違いしている可能性があること。

それらの可能性を考えれば、
何を言われるか分かったものじゃないというのは
当然想定すべきことです。

・雇用の安定した公務員になる1つの手段として教職を選ぶ人が多い

・社会人として経験すべき「大人対大人」の経験が圧倒的に不足している。

・大した能力も無いうちから「先生」などと呼ばれ、生徒より年上だというだけで自分が偉い気になっている可能性がある。

・学校が閉鎖社会であるからこそ、一般的社会の常識が通用しない可能性が十分にある。

・奇妙な上意下達の社会が形成され、失点を極端に恐れる世界だからこそ事なかれ主義がはびこり、隠蔽体質が生まれる素地がある。

それらの可能性や組織としての特徴を勘案し、
我々保護者側も教師に対して値踏みをしなければいけません。

・担任や学校長が信頼に足る人間なのか?

・子供に正しい道を示せるだけの経験があるのか?

・何かを隠したり嘘をついていないか?

・子供が被害者や加害者になっていないか?

といったことを厳しい目で判断すべきです。

教師はコミュニケーションができない人が多く、
人との距離感を掴み方が分からない人が多いです。

中には
変なことで怒りだす教師もいます。

「カルト教団の顕正会かよっ!?」とツッコみたくなります。

教師は「先生を敬え!」というでしょうが、
そもそも敬うべき先生なのか?

敬うとしたらどの部分が評価に値するのか?

そういう視点は持ち合わせたほうが良いと思います。

その上で、本当に良い先生で敬うべきであればキチンと敬ってください。

なんでもかんでも年長者だからとか、
立場的に敬うべきとか、
そういう判断基準の無い固定概念は捨てた方が良いです。

教師を神格化しすぎです!!

教師も人間であり、不完全な存在だということ。

むしろ、そこらのサラリーマンよりよほど世間知らずで
不完全な可能性が高いということを念頭において、
敬わず蔑まず、平らな目線で接することが重要です。

私は今後のためにも
採用条件に30歳以上、
社会経験五年以上って加えるべきと考えています。

大学四年生が2年も立つと
40人の生徒を前に教壇に立ちます。

これがどれほど恐ろしいことか
しかも教師は社会を経験してないから
頭の中はいつまでたっても学校離れできてない子供のままです。

知識や教養のある人たちと多く出会って、
自分が子供の頃に関わった学校の教師を振り返ると、
人間性の低さが分かります。

もちろん、人間性もあり、
生徒のことを考えている教師もいますが、
圧倒的に多いのが前者の方です。

だから、
こういう教師に自分の子供を預けるのは
怖いと思います。

子供も教師がいないところでは
先生を呼び捨てにしているので、
心の奥底では尊敬などしていないです。