生きる目的を知るためにもお金の授業が必要だが社畜ロードを目指してほしいので学校では教えません!

お金の知識がついてしまうと、
社会の仕組みも
理解してしまう。

そうなると、
支配者にとって、
都合が悪いので
学校の教育で取り入れることはしない。

とにかく、
社畜になってほしい。

今の中高生の学校でのカリキュラムは、
大学に入学する事を目的とした勉強をさせているだけであり、
大人になって役に立つビジネスカリキュラムに転換すべき。

例えば、お金のしくみや、資産運用のやり方、投資とは何か、
また、選挙で投票する重要性や、何故、選挙権と言う、
権利が国民に与えられているのかなどは、
しっかりと教えるべき。

つまり、勉強とは、子供が大人になった時に役に立つ勉強を、
プライオリティーとして教えるべき。

大学入試の為の勉強は、
大きく変えるべき。

有名大学に入学して、
大企業に就職出来ると言う構図は、
もう崩れているので、
大学の偏差値教育などは、
あまり意味をなさなくなっている。

もし、お金の授業を
勝手にすると、
「そんなのいいから、
次のテストに向けての授業をしろ!」と
クレームをつける親がいる。

社会に出てから、
今後も役に立つのは
お金の勉強。

なのに、
クレームが必ず入るのだから、
日本は
韓国や北朝鮮と同じくらい
日本の学校のシステムは
本当によくできている。
(もちろん悪い意味で!)

お金の仕組みを知ると、
社会の仕組みまで同時に
理解してしまうことになる。

もしも、
お金の仕組みなどを勉強すると、
「フリーターで資産運用の勉強した方が
お金を稼ぐのに効率がいい」と思われたら、
効率よく税金を集めたい上級国民達が困る。

学校の税金の勉強は
DVDだけ見せて、
『税金は大切なんだぞ!払わないといけないんだぞ!』と教えて
税金の内情や種別までは教えてくれない。

給料から
どれくらいの税金が
天引きされるかも
教えてくれない。

年収600万円と言っても、
実際の労働時間はどれくらいか。

手取りは
どれくらいなのか。

ちなみに
婚活女性が求める年収600万円は
税金で引かれ、
なんやかんやで手取りは470万円になる。

引かれる額が
多いか少ないかは
各々の判断による。

早いうちに
本やyoutubeで
お金や税金について、
学ぶ。

そうすれば、
将来、余裕をもって、
生活できる。

お金の仕組みを勉強しないと
いつの間にか借金を背負ってしまう。

お金ごときに
人生を振り回されてはいけない。

税金なんて、
税金は表向きは社会保障、公務員の給料だが、
実際は官僚などの天下り先の大学や企業を作ることにも使われている。

そのため、65歳を超えた元官僚は
年収2000万円の給料になる。

それなのに
消費税などを増税させて、
国民に追い打ちをかける。

いかに自分の自由時間を多く確保できるように働くかが求められる。