顕正会とは
「これから、
たくさんの災害などが起こる日本を
日蓮大聖人のお祈りで
日本を救い、
自分の身を守りましょう」

「そして、
お祈りで
後利益を得て
幸せになりましょう」と言っている団体です。

勧誘する時は
上記2つの内容を
言い換えています。

また、内容を見てもらえば分かりますが、
古典的な宗教の勧誘の訴え文句です。

実際は
日蓮大聖人の法を
色々と破っているので
後利益もクソもないです。

前よりも
ダメな人生になっていますし
信仰するほど、
発狂しやすくなります。

それと勧誘の仕方が
威力業務妨害や迷惑防止条例違反になっても
おかしないくらい
悪質です。

なので
勧誘されたら
すぐに警察に通報しましょう。

私は3年ほど信者をしていた頃があり、
洗脳されていた2012年、2013年の人間関係は
顕正会の信者だけでした。

盲信をしている信者ほど
発狂しやすく、
変な所で激怒します。

まさに
キ〇ガイを絵にかいた存在です。

顕正会員の多くは、 経済的に困窮しそれでも過酷なノルマを課され、 心身ともに疲れ果てながら巷間を徘徊し、 人の弱みを狙って誘いをかけてきます。

その場できっぱりと断りましょう。

顕正会では、2015年秋に『基礎教学書 日蓮大聖人の仏法』なる書籍を発行し、 これを会員らに買わせることはもちろん、 これの宣伝チラシを街中で配らせています。

この書籍の内容は、 「仏様はこう言った」など仏教の言葉をあげつらいながら、 巧みに タヌキジジイの浅井昭衛が 考えた「ニセ仏法」と混ぜ合わせていくという、 卑劣極まるインチキ宗教書と言えます。

 

これには、いわゆる”無難なこと”しか書いてありませんから、 「まあ、悪いものではないのかな」など思ってはいけません! うっかり入信手続きをしてしまおうものなら、 頻繁に会合への参加などを強要され、 「ニセ仏法」をさんざん聞かされ、 洗脳教育を施されていくのです。

もちろんお金も請求されていきます。

「第三次大戦」などわかったようなことが書いてありますが、 浅井昭衛の政治に関する知識理解は中学生レベルにすぎませんので、 政治などが苦手な方は騙されないようご注意ください。

※ 顕正会をやっても「功徳(ご利益)」は得られません。

※ 顕正会をやっても「幸福」は訪れません。

※ 顕正会の言う「遥拝勤行」「国立戒壇」 「国教化」「国が亡ぶ」「人類滅亡」は仏の教えではありません。

※ 顕正会の言う「謗法払い」は全くナンセンスです。 なんとなれば、顕正会がいちばんの「謗法」だからです。

※ 顕正会をやっても 「大御本尊」「日蓮大聖人」「富士大石寺」には繋がれません。

※ 顕正会をやっても「成仏」はできません。

※ 顕正会にある本尊は 「ニセ本尊」ですから、拝むと不幸になります。

人集めカネ集めに狂奔する顕正会

※異常な勧誘ノルマ。

※高校生大学生を含め若い世代がターゲット。

※障がい者や病人など弱みのある人を言葉巧みに勧誘。

※きっぱりと強く断らないと知らない間に会員登録されている。

※理屈や常識は通用しないのでとにかく「入会しない」の一点張りで対抗せよ!

※入会カードを書いてしまった(書かれてしまった)ときは、 「辞める(やらない)」と宣言して縁を切ること。 顕正会は、 全国各地で強引で執拗な勧誘を繰り返していて、 「困っているので対策を教えて」という相談が全国から頻繁に寄せられています。

大宮にある顕正会本部会館近くのスーパーマーケットに貼られていた顕正会員入店お断りの貼り札。 勧誘目的での入店に苦情が入ったものか。

顕正会が恐ろしいのは、 「必ず病気が治る」「必ず幸せになる」などの甘言で誘うわりに、 信仰の「功徳」は得られず、 確実に「会合への参加」「新聞の購読」 「年末の寄付」といった費用と 時間と労力の浪費を強要されていくという点です。

さらに恐ろしいことは、 最初のうちは断り切れずにしぶしぶ参加していた人が、 知らず知らずのうちに洗脳され、やがて浅井の言うことだけを信じ込み、 他人の話を聞かず、 何の証拠も無い馬鹿げた教えを本気で信じるようになってしまうことです。

いわゆる洗脳である。

人生経験が少ない若い世代や、 理屈を理解するのが苦手な女性がはまりやすいのはこのためであり、 顕正会浅井昭衛の標的は、こうした判断力の乏しい人たちなのです。

信仰は自由とは言いますが、 他人を脅したり高圧的に執拗に同じ言葉を繰り返して根負けさせて入信させるなどは、 明らかに他人の自由を侵害する犯罪的な行為と言わざるを得ません。

要するに、顕正会は完全なる「ニセ仏法」なのであり、 「幸せになる」のは教祖と大幹部だけです。

会員にしつこく勧誘させる”本当の理由”は教祖の金儲けなので、 だからこそ会員らはまともな説明もできないわけです。

確かにまた大地震が起きるかもしれませんが、 「顕正会に入っていれば助かる」など根拠のないことですし、 顕正会に逆らっても罰(バチ)などけっして起きません。

10年以内に300万人会員の達成を目標とする集団が、 相次ぐ自然災害をとらえて 「巨大地震・異常気象は大闘争の前兆」などと恐怖心をあおり、 「男子精鋭十万の結集で亡国日本を救わん」と訴えて布教を呼び掛けたほか、 大学生などの若年層を対象として,執拗な勧誘を展開し,監禁容疑で逮捕され関連施設などが家宅捜索される事件(7月)を引き起こすなど、社会との軋れきを顕在化させる動きもみられた

(公安調査庁公式サイト「内外情勢の回顧と展望 平成18年第3」より抜粋)。

洗脳され”ロボット化”した顕正会員

顕正会の会員(信者)から、 街中で執拗な勧誘を受けたとか、突然二人連れで家に来て、 断わってもなかなか帰らなかったとかの迷惑行為を訝しがり、 恐怖を抱く声が全国各地から寄せられています。

職場の同僚やママ友から執拗に誘われ、 断わっても断っても同じ言葉を繰り返し捲し立てると、 辟易する声も少なくありません。

なまじ知らない仲ではないため、 強く断るのも気が引けると、 迷いと不安の中にあることを訴える人も多くいます。

入会すればおとなしくなるのかと手続きをすると、 今度は会合のあるごとに参加を強要され、 やんわり断ったくらいでは受け付けてもらえず、 やがては新聞を買わされたと困り果てた声も、 電話口から漏れ聞こえることしばしばです。

こうした強引さ、執拗さは顕正会員に共通して見られる特性で、 およそ人の話を聞かず、相手の事情心情を汲もうとせず、常識も通じません。

当たり前の会話が成立しないため、 「人間の言葉が通じない」と侮蔑する声も珍しくありませんが、 これは単なる悪口ではなく、顕正会員という人種が、 反社会的な思考と行動を繰り返していることを示す批判の言葉であり、人道的に問題のある集団であると認識せざるを得ません。

世間には、こうした顕正会員の姿を見て、「熱心」「真面目」「純粋」と感じる向きもあるようですが、「何に対して」熱心で純粋なのかが問題です。

仕事も家事もそっちのけで「熱心に嘘をまき散らして歩いている」のですからたまりません。 世間のお人好しが、「宗教」と聞けば清廉なイメージを持ってしまうところに、私たちは警戒心を持つべきでしょう。

顕正会員のこうした”純粋さ”は人間らしさと言うよりも 「洗脳されロボット化した人間」の、言うなれば「馬鹿の一つ覚え」の類です。

自己評価が低く自信も無いようなタイプの人が、「仏法で世の中を変える」というスローガンに魅了され、あたかも自分が特別に選ばれた人間であると錯覚させられての思考であり行動です。

実際には、けっして賢くなったわけでも、立派な価値ある人間に変わったわけでもありません。

世間ではこういう状態を「妄想」「現実逃避」などと言い表しますが、いかにも哀れな姿です。

こういう可哀想な人たちが、顕正会によってロボット化(奴隷化)されて、今日も街中を徘徊しているのです。

哀れな「盲信」、”説明”できない顕正会員

自信たっぷりに強調する割には、まともな説明がほとんど全くできないのも顕正会員の特性です。

説明しているように見せて(口は動かしているのだけれど)、その実説明になっていないのが本当のところです。

返答反駁に窮すると、壊れたレコードのように同じ言葉を連呼します。

つたないことに、自分自身も論理的思考や検証的な論説が苦手なタイプの人が、 なんとはなしの雰囲気に呑まれて、入信してしまうというケースも少なくないようです。

なるだけ判断力の弱い人を狙うというのは、理に適っているとも言えますが、卑劣で許しがたい行いであることに変わりはありません。

そうやって騙された人たちはやがて洗脳されて、新たな「壊れたレコード」となって獲物を探しはじめるのです。

これはもはや「ゾンビ」のような集団とも言えます。

つまるところ、およそ正常な思考で動いてはいない連中ですから、 毅然とした態度とはっきりした言葉で拒否するのがよいと思います。

「重病快癒」「成仏の死相」のいかがわしさ

顕正会を脱会した幹部の多くは、いわゆる「功徳の体験談」が作られたものであると証言します。

実際に、幹部として、「皆を励ますためには嘘でいいんだ。

いずれ必ず本物の功徳体験をするのだから、後先の違いだ」などと、部下に嘘の原稿を作り発表するよう促した経験があると言う元幹部も複数います。

【重病が治った】

治ったのは事実かもしれませんが、安くないお金を出して病院へ通えば病気が治るのは当たり前で、それが「信心の功徳」であると断定することができるのはむしろ不思議です。

【家族が「成仏の相」で亡くなった】

成仏の相とは、「肌色が白くなり、遺体は柔らかく軽くなる」というものです。

血の気が引くのですから遺体の肌が白いのは当たり前で、柔らかいだの軽いだのは、何と比較してそうだったのか大いに疑問です。

また、「半眼半口の自然で眠っているような表情」など言いますが、これも主観の域を出ないと反論されたらどう返すつもりでしょうか。

何が真実で何が嘘なのかは重要です。

すくなくとも、顕正会員の語る「功徳談」には、いかがわし気な臭いを感じ取らずにはおれないのです。

カルトの本領か、「憲法改正して国教化」?

顕正会では、日蓮大聖人の立てた伝統に無い、独自の”トンデモ教義”やおかしな制度が数多あります。

日蓮大聖人が、「大御本尊を奉納する戒壇堂は国費で建てよ」と遺言した(御遺命)と言うのですが、そんな言葉や文章は、世界中のいずれからも発見されていません。

要するに、憲法を改正し顕正会の教えを国教化して、国費で戒壇堂とやらを建設する(国立戒壇)と言うのですが、そもそも憲法をどのように変えると言うのでしょう。

国民には信教の自由があるのは当然で、これは自然権ですから今以上に制限することは憲法をもってしても不可能です。

より正確に言えば、国民の自然権を冒す憲法が出来たとしたら、それは誤った憲法ということにしかなりません。

つまるところ、仏様が「人々の自然権を冒すような憲法をつくれ」と命じたことになってしまい、世の中とは馴染まない”トンデモ仏教”が顕正会の教義である、と結論付けられることになります。

人心を、人間の信仰心を、法律で強制的に変えることができると考えているわけですから、浅井昭衛の頭脳はおよそ正常とは言い難いのです。

滑稽な「謗法払い」

謗法とは誤った教えやそれを信じることを指して言う仏教用語です。

謗法払いとは、邪教のお守りなどを廃棄することを指します。

ただし、顕正会ほどの謗法は珍しいので、顕正会の言う「謗法払い」は、これを嘲笑してあげるべきでしょう。 顕正会の慣習の中で最もつたなく滑稽なのが、「京都への修学旅行を休ませる」というものでしょう。

京都には邪宗の寺院が多数あり、修学旅行はこれらの見物が目的だから、謗法に触れると地獄に堕ちるので、わが子をこれに参加させないというものです。

いたいけな子供のことですから笑ってもいられません。

本当に子供がかわいそうです。

日蓮大聖人は「邪宗にはその誤りに気づかせてあげなさい」と教えたのですから、「見るだけ行くだけで謗法」なんて矛盾です。

つまり、わざわざ「敵」を作って、これに対して殊更に必要以上に”敵愾心”をあおり、自ら(会員本人と顕正会という組織)のいかがわしさ劣悪さに気づかせまいとし、かつ、他宗教の魅力になびかないように仕向けようという、浅井昭衛の詐略だということです。

不思議な寄付金の規定

顕正会では、年末に「広布御供養」と称する寄付金を強要します。

いわく、「顕正会は良心的だから、最低額を1万円、上限を8万円としている」。

寄付、布施は本来自由のはずです。

自由なのですから上限を決める必要はなく、最低額が1万円なんて、すでに自由ではありません。

自由ならば最低は0円にすべきで、これが本当の自由です。

年末に1万円も余る貧乏人はいませんね。

むしろ借りたいくらいでしょう。

要するに言っていることがいちいちにおかしいわけで、私には、「上限」を強調して「金取り主義ではない」と思い込ませるトリックにすぎないように感じられます。

所定の部数が届かない『顕正新聞』

顕正会では、機関紙『顕正新聞』の年間購読(1年分前払)をさせられます。

顕正新聞は1部の価格が200円。

なかなかしっかりした値段ですが、これに郵送料が加算されて、請求額は8,500円です。

重要な点は、月3回の発行でこの価格なのに、月2回や1回になることがしばしばで、都度「合併号」と称してごまかそうとするのですが、紙面が増加するわけではありません。

そもそも、郵送料は所定の回数分払っているのですから、やはりおかしいのです。

会員からは、「合併号にはそれ相応の価値がある」など意味のない説明が加わるのですから、やはりインチキと言わざるを得ません。

他宗教には「恐怖」と「憎悪」

顕正会員は、自分たちの教義を世界に広めて、世界中を幸福にするなど歯の浮くことを言う割には、ときに仏教各宗派を罵ったり、「クリスマスと”言う”だけで謗法」など子供に笑われそうなことを信じ込んでいます。

胸襟をを開いて歩み寄らなければ、”誤った教えをしている”他宗教を「救う」なんてできるわけがないではありませんか。 怖がることと憎むことしかできない顕正会には、「仏様の教えを広めて世の中をよくする」なんてできっこないと私には思えます。

youtubeで「顕正会」と検索すれば、 いかに信者たちが狂っているか分かるので、 死ぬほどヒマな時に見てみれば良いと思います。特に登壇して何かを発表している動画は
言動がおかしいことがよく分かります。

宗教法人は
税率が低い。

浅井タヌキジジイも
無能な信者を騙して
良いビジネスをしている。