学校とは社会のおかしい部分もしっかり受け入れて、負け癖をつける場所!

学校には、
様々な「おかしいこと」がありすぎる。

怪我人が出ても続ける組体操、
強制的に内申書稼ぎのために
全員加入を義務付ける部活、
興味のない勉強を強制的にさせる夏休みの宿題
数えればキリがない。

学校があまりにもおかしいので、
特にいじめられたりしていなくても、
「学校なんて行かなくても良い」という風潮もあるくらい。

こんなことに耐えて、
何か意味があるのだろうか!?

「学校に行くことが正しいよ」信者さんは
社会性とか人間性との
曖昧な表現でごまかす。

むしろ、
学校で行われていることを
受け入れてしまうと、
判断軸がかなりおかしくなる。

いくら学校の狭い世界で
頑張っても
その先は社畜しかない。

負け癖がついてしまい、
這い上がることもできず、
日々、不安な生活を送ることになる。

「みんな学校に行っているから大丈夫」
「いつも話せる友達もいるから大丈夫」

その「大丈夫」は
これから先は
通用しなくなる。

なぜなら、
学校と社会は別世界だから。

親たちは
自分たちの世間体を守りたいから
学校に行かせているだけ。

親も学校の狭い世界に染まってしまい、
前が見えなくなる。

学校に行くことに意味を持たせることは
不可能である。

悲しいかなぁ~

余計なプライドのせいで
お金も時間も多く搾り取られるのだ。

そうならないためにも
早いうちに学校という閉鎖された世界から
抜け出すこと。

そうしないと、
ダメになっていく。